同じプロジェクト内でユーザーごとに各課題の閲覧決定を設定したい

例えば、社内だけではなく、お客様もプロジェクトに参加するとします。 
社内検討中のやりとりなどは、たまにお客様に見せられない、見せづらい場合もあります。

そのような場合、2つプロジェクトを立てて対応したり、別のツールを使ってしまうこともあります。なので、同じ課題に関して、行ったり来たりなければならず、タスク管理がままならず、バックログの良さを実感できなくなります。

なので、ユーザごとにカテゴリを設定し、課題ごとに閲覧権限を設定できるといいなと思いました。 
同じプロジェクトないなら、たとえ課題を分けても子課題管理により関係性が明白になります。

「お客様」「社内」などのカテゴリテーブルを立てる形だと、改修も使い勝手も煩雑になるため、他の案として、メールアドレスのドメインにより自動判別するのも便利だと思います。

または、そもそもユーザを「内部ユーザ」「外部ユーザ」に分けられるようにすれば、チェックフラグ一つで、「外部ユーザに見せない」という課題を立てられるようになります。

みなさんはどう思いますか?

「いいね!」 10

今ある管理者・一般・ゲストの枠組みで閲覧制限を付けられるのはありかなと思いました。

管理が煩雑になるので、新しい枠組みを導入してもあまり使わないかな。

 

私は社外とやり取りするときは社内用と社外共有用のプロジェクトを別建てするので

どちらかというとプロジェクト間で課題のコピーや共有ができたほうが嬉しいです。

「いいね!」 2

>ユーザごとにカテゴリを設定し、課題ごとに閲覧権限を設定できるといいなと思いました。 

これができる本当に助かります!

同一プロジェクトで作品ごとに外部メンバーが違うのですが、それらを一括して社内メンバーが管理をしています。

作品ごとにバックログのプロジェクトを作成してしまうと社内メンバーの工数がかかってしまうし、担当作品以外のやりとりはみられたくない部分もあるので課題ごとでユーザー権限設定できるようになってほしいです!

「いいね!」 1

課題だけではなく、Git、ファイルなどのアクセス権限をユーザー毎に設定できる様にして欲しいです。

開発者はGitをアクセス可で、テスターはGitアクセス不可などの運用をしたいです。

権限という意味では、ユーザーあるいはチーム単位で、各プロジェクト毎に「コメントや課題編集を行えるか」という点での権限制御もあると嬉しいです。

外注さんの場合で、スケジュールの割り振りだけしたいです。参照もさせたくないです。ダミーユーザを作る方法があれば教えてください