課題の副担当者ってどのように設定していますか?

Backlogの基本的な考え方として、課題(ボール)のお見合いを避けるために、主担当をくるくる切り替えることによって課題を解決していくというアプローチがあると考えています。

一方で、課題 = 案件と捉えた時に、主担当と副担当(リーダーとサブリーダ的な感じ)をおいて仕事を進めていくことがあると思うのですが、そういった場合、Backolog上では

  • あくまでも主担当は「担当者」に設定する

というのが定石だと思うのですが、副担当をどうしても課題上で表現したい! となった場合、みなさんどのようにして設定されているでしょうか?

できることとしては、カスタムフィールドを作ったり、既存の属性を代替したりと、色々な工夫があると思うのですが、みなさんどのようにして工夫されているのかをシェアしていただけると大変嬉しいです!

どういった単位で課題を作成されているのか企業や管理方法によってまちまちだと思いますので、マッチするかわかりませんが、私が使用している範囲ではそういった場合は子チケットで表現するようにしています。
また、1つのチケットはあまり長く生かしておくと今どうなってるんだっけ?進捗率は?など管理が実体とかけ離れていってしまいがちなので、カスタム属性で「XX案件」など用意して作業タスクとしてのチケットは長くても1~2週間くらいでクローズされるよう管理するようにしています。

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